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箱を作って、子ども食堂・地域食堂へ

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

くらサポでは「内職センターモデル」として、作業体験の機会を設けておりますが、2月16日の回では処分する用紙を折り、紙の箱を作成しました。

また、作成した箱は2月21日に「子ども食堂・地域食堂」で使用して頂きました。

 

<作業の様子>

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1時間弱で、沢山の箱を作ることができました。

 

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<子ども食堂・地域食堂の様子>

2月21日に野幌公会堂で開催された「子ども食堂・地域食堂」に箱を持参し、会場で使用して頂きました。

 

紙製ゴミ箱.JPG

 

こちらの「子ども食堂・地域食堂」は北翔大学さまの「支え合いの拠点(居場所)づくりの支援のための研究・実践グループ」が主催し、今回で3回目の開催となります。

4回目は3月21日に開催されますが、次回からは会場が「八丁目プラザのっぽ」2階にて開催されるとの事です。

 

 

一人ひとりの頑張りが、どこかで誰かの笑顔につながっていくよう、今後もくらサポは様々な機関・団体の皆様とのネットワークを重視した展開を検討していきます。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:就労支援, 11:22
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