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岩見沢市生活サポートセンターりんくの皆さんがお見えになりました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

元号がいよいよ「令和」となりましたね。

朝から書類に平成と記載してしまいそうになってしまいました。

皆さんはいかがでしょうか?

 

さて、先月4月26日に、岩見沢市の生活困窮者自立支援事業を担当されている「岩見沢市生活サポートセンターりんく」から4名の職員さんが視察に見えられました。

 

りんくさんは生活困窮者自立支援事業が本格的に開始となる前から「モデル事業」として、商店街を中核とする支援を展開されるなど、先駆的な取り組みをされている道内有数の機関です。

くらサポも平成27年の開設直後から何度か視察に伺わせていただき、岩見沢での取り組みを大いに参考にさせて頂いています。

 

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当日は互いの機関で抱える悩みを共有し、対応策について協議する事ができました。

また、お互いの実践内容の中で、それぞれの良いところを自分の機関で取り入れていく為、今後も意見交換を重ねていければと思います。

 

りんくの皆さん、お越しいただきありがとうございました。

今後も情報・意見交換を重ねていきましょう!

 

岩見沢市生活サポートセンターりんくさんのホームページはこちら ⇒  (クリック)

 

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 17:14
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カーブス フードドライブ事業より寄付をいただきました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。


2月19日(火)に女性のための健康体操教室でおなじみの「カーブス」さんから今年も沢山の食品を寄贈していただきました。

カーブスさんでは、会員の皆さんに呼びかけて、家庭にある缶詰や乾麺、レトルト食品などの保存食品をカーブス店舗に持ち寄っていただき、食料を必要としている方や福祉施設に進呈する社会貢献活動(フードドライブ活動)に取り組まれいます。

 

カーブスフードドライブ活動の詳しい内容についてはコチラ ⇒

 

 

くらサポに相談に来られる方で「2、3日ご飯を食べていない」「食料を買うお金も無い」等の食料提供が必要な相談が、昨年度と比較して1,5倍以上に増えています。今回提供いただいた食料品も緊急的な支援に活用させていただきたいと考えています。

 

 

 


カーブスの皆さん、お忙しい中ありがとうございました!
カーブス会員の皆さん、職員の方々の温かいお気持ちに、あらためて厚くお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 10:59
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江別グリーンライオンズクラブ様より食品を寄贈していただきました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

9月6日に発生した胆振東部地震では江別市でも震度5強を記録し停電や断水で地震等災害のこわさを感じさせられました。

特に被害の大きかった厚真町、安平町、むかわ町では災害ボランティアセンターが設置され、江別市社会福祉協議会も9月15日から「むかわ町」に職員を派遣するなどの協力をしていました。

くらサポ職員も「むかわ町」へ応援に行ってましたが、家屋の倒壊、室内の惨状を目の当たりにし、当時の恐怖が未だ拭えない住民の声からも、改めて被害の大きさを感じたところです。
被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈りしております。

 

 

 

このたび江別グリーンライオンズクラブ様より、昨年10月・今年6月に続き、緊急的に食料提供が必要な方に役立ててほしいと食品を寄贈して頂きました。

これまでも様々な団体・個人より寄贈して頂いた食品をストックし、緊急時に備えていますが、食料提供が必要な相談を受理することが増えていますので、継続的にご支援・ご協力いただきとても助かっています。

 

 

多くの方々の温かいお気持ちに、あらためて厚くお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 10:15
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各団体より、食品を寄贈していただきました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

気温とともに、湿度も上昇してきましたね。

脱水症状にならないように、こまめな水分補給に努めましょう!

 

くらサポでは、住居喪失状態やお金が数百円しかないなど、緊急対応が必要なことがあります。

緊急対応の中で最も多いのが、「食べるものがない」との相談です。

 

これまでも様々な団体・個人より寄贈して頂いた食品をストックし、相談を受理した場合に備えていましたが、この度2つの団体より寄贈していただきましたのでお知らせします。

 

<江別グリーンライオンズクラブさま>

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<中央ライフ・サポートセンターさま(CLSC)>

 

2団体とも、昨年度に引き続き寄贈していただきました。

心より、感謝申し上げます。

 

寄贈いただきました食品は、緊急対応の際に活用させていただきます。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 09:43
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ぽるとの皆さんが視察に見えられました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

一気に気温もあがり、雪解けの時期になりましたね。

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期ですので、ご自愛ください。

 

3月15日に、「きたひろしま暮らしサポートセンターぽると」の皆さんがお見えになりました。

ぽるとは、北広島市で生活困窮者自立支援事業を担当されている機関です。

今回新たな事業展開を検討されており、隣接する江別市の取り組みを参考にしたいとの事でした。

 

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くらサポからは江別市での実践内容を説明し、今後も情報交換をしながら、互いに支援内容の充実に努めていければと話し合いました。

 

ぽるとの皆さん、お越しいただきありがとうございました!

 

 

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 09:34
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カーブス フードドライブ事業より寄付をいただきました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。


2月23日(金)に女性だけの30分健康体操教室でおなじみの「カーブス」さんから食品を提供いただきました。会員さんに呼びかけて食品を募る「フードドライブ」で集まった食品です。

フードドライブ活動では、家庭から保存食品を全国のカーブス店舗に持ち寄っていただき、地域で集約して、福祉施設に進呈するという社会貢献活動を行っています。毎年、提供先に選んでいただいており、今年も缶詰やコーヒー、調味料、乾麺など沢山の品物をいただきましたので、様々な事業やイベント等で有効に活用させていただきます。
毎年たくさんの食品を寄贈していただいていますが、年々いただける量も増えていて、皆様の関心の高さもうかがえます。


カーブスフードドライブ活動の詳しい内容についてはコチラ ⇒

 

 

 

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カーブスの皆さん、お忙しい中ありがとうございました!
皆さんの温かいご支援に励まされ、これからも市民の皆様のための活動を続けて参りたいと思います。
多くの方々の温かいお気持ちに、あらためて厚くお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 11:23
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津別町役場・津別町社会福祉協議会の皆さんがお見えになりました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

2月23日に、津別町役場・津別町社会福祉協議会の皆さんがお見えになりました。

皆さんは「ひきこもり支援」の研修として、道央圏の当事者会や支援団体の視察中であり、視察先のひとつとしてくらサポに来ていただきました。

 

津別町役場のホームページはこちら ⇒ 

津別町社会福祉協議会のホームページはこちら ⇒ 

 

 

津別町役場・津別町社会福祉協議会では、地域住民との協働で福祉相談所を開設されたり、厚生労働省補助事業「地域相互支援型自治体推進モデルに係る研究事業」を大学や調査研究機関との合同研究として取り組まれたりと、何かあってから介入するという「事後介入型福祉」から、何かがおこらないような「予防的アプローチ」に転換した実践方法を模索されています。

以前、くらサポ職員が参加した研修で社会福祉協議会の山田英孝事務局長が講師を務められており、ご挨拶をさせて頂いたことが縁で、今回江別市にお越しいただく事となりました。

 

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くらサポからは、実践内容や来年度の構想などを通し、「相談者一人ひとりに役割や出番があり、活躍できる場を創出する事をお手伝いする」という視点を大切にしている事をお伝えしました。

 

 

津別町役場・津別町社会福祉協議会の皆様、遠距離からお越しいただき本当にありがとうございます。

くらサポは、津別町の実践からの学びを、江別市で展開していけるよう努めます。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 13:03
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そしあるハイムの火災事故を受け

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

ニュースや新聞でご存知かと思いますが、札幌にある自立支援施設「そしあるハイム」で火災事故が発生しました。防火対策の不備や避難しにくい建物の構造が問題視される報道が多くありますが、出火の原因を究明するとともに、背景にある住まいの貧困に目を向けなければならないと感じています。

 

身寄りがなく(保証人などが不在)、住所不定状態であり、支援施設に入居するまでには行政等に相談するも福祉制度等のすべてが受けられなく「社会的孤立」が継続していた方は珍しくありません。

実際にくらサポにも「住居の無い状態」「住居を失うおそれがある状態」での相談が寄せられることがありますが、「人間関係・社会とのつながりに課題がある」、「経済的に頼れる人がいない」などの割合が比較的高くなっています。また、身寄りのない方が住まいを探すことは簡単では無いというのが現状です。

 

2/2(金)にはNPO法人コミュニティワーク研究実践センターさま主催の「居住支援と生活困窮者自立支援制度」に関する勉強会に参加し、賃貸住宅の入居・居住に関して直面している課題(家賃負担、保証人問題、緊急連絡先の確保等が困難であり賃貸住宅を借りられない)を踏まえた個別支援の充実を図る必要があると改めて感じたところです。

 

「住まい」については、単に住居を確保する問題だけでは無く、安定的に地域で暮らし続けていくためのソフト面での支援も必要となってきます。
くらサポも様々な機関との連携を通して現実的な対応策を講じていきたいと考えています。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 17:11
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「新しい食品循環ネットワーク活動」を通して食品を提供していただきました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。


一般社団法人中央ライフ・サポートセンターさま(CLSC)が取り組む、「新しい食品循環ネットワーク活動」を通して食品を提供していただきました。

 

    

 

中央ライフ・サポートセンターさまは、包装の破損や印字ミス、納入期限切れの商品など、品質には問題がないにもかかわらず廃棄されてしまう「もったいない食品」を企業等から引き取り、必要としている福祉施設や団体で活用することにより食品のロスを減らす活動に取り組まれています。

 

※一般社団法人中央ライフ・サポートセンターさまのホームページはこちら ⇒  (クリック)


くらサポでは、「2、3日ご飯を食べていない」等の食料提供が必要な相談を受理することがありますので、緊急的な支援として活用させていただきたいと考えています。

先日の江別グリーンライオンズクラブさまの「食料支援ACT」や、この度の中央ライフ・サポートセンターさまの「新しい食品循環ネットワーク活動」をはじめ、くらサポは皆さまのご協力のもと活動を行うことが出来ています。

 

生活にお困りの市民の方からご相談をいただいた際に、より良い支援を実施できるように様々な団体や活動と連携を図っていきたいと考えています。

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 12:02
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江別グリーンライオンズクラブさまより食品を寄贈して頂きました

ブログをご覧の皆さんこんにちは、くらサポです。

 

10月26日に、江別グリーンライオンズクラブさまより食品を寄贈して頂きました。

今回は、贈呈式の様子をお伝えします。

 

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江別グリーンライオンズクラブさまは社会奉仕活動に取り組まれている団体で、月2回の定例会にて具体的な活動内容を協議されています。

今年度はこれまでに、「献血の企画」「小中学校への図書の贈呈」などに取り組まれています。

 

 

※江別グリーンライオンズクラブさまのホームページはこちら ⇒  (クリック)

 

 

今回は「食料支援ACT」として、緊急的に食料提供が必要な方が江別市にもいらっしゃることから、くらサポで役立ててほしいと食品を寄贈して頂きました。

 

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当日は、くらサポの母体である江別市社会福祉協議会の中川事務局長が、寄贈品の目録を受け取らせていただき、緊急的に食料提供が必要な方からの相談を受理した際に活用させていただく旨をお伝えしました。

 

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江別グリーンライオンズクラブの皆様、本当にありがとうございました。

 

くらサポは様々な機関・団体・企業の皆様に支えられております。

困りごとの相談を頂いた際には、ネットワークを駆使して迅速な課題解決に努めてまいります。

 

 

author:くらしサポートセンターえべつ, category:くらサポ日記, 09:04
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